【ツアー参加者 先着25名 締め切り】

残 20名

第1回   5月20日    13:30~16:30@東京 50名限定

第2回   6月3日     13:30~16:30@東京 50名限定

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Global Leader Tour 

カンボジア 国際協力ツアー 説明会

こんにちは!

カンボジア国際協力ツアーを企画している

NGO団体 The Peace Front代表の相馬和実です。


このページをご覧いただき、ありがとうございます!


私は、小学校の時に隣の席にネパール人が転校してきた

ことをきっかけに、途上国に関心を持ちました。

それから、大学生になって国際協力を2年半ずーーっと

行ってきました。


ボランティアには、『限界』を感じたのですが、

国際協力は人生かけて行ってきたいって思っていました。


でも、「ボランティアだけじゃ満足の行く生活が出来ないかもしれない。」、「自分には能力不足で世界を変える力なんてないかもしれない。」、「色々悩んでいるうちに就活が迫ってくる。」


そんな現状に埋もれてしまっている自分がとても嫌いでした。

そこからなんとか仲間に出会い、応援してくれる企業に出会い今ここに立っていられます。


私が大学1,2年生だったら絶対に参加したいと思えるような、国際協力としてキャリアを考えるためのツアーにしたいと思っているので、どうか、最後まで私にこのツアーを紹介する時間を下さい。

「国際協力を仕事にしたい!」だけで終わる人生は

絶対に嫌だった。 国際協力を仕事にする超具体的な方法を

最前線のプロから学ぶ9日間

 Mail: thepeacefront@gmail.com 

担当:相馬 和実

お問い合わせ 090-2496-2899 

「世界のために何かしたい!!!」そんな気持ちで、ボランティア生活を2年続けていたら生活が持たなくなっていました。気づいたときには、わたしは普通の大学生に戻っていました。



ボランティアが世界を救える最善の方法であると本気で思っていました。


日本では、夏も冬も街頭募金を行い、

口座から毎月5,000円寄付金として引き落としがあり、

年に2回海外ボランティアとして現地で家を建設し、

それに65万円かけ、

バイトは月28日行っていました。

大学に入学し2年間、

毎日毎日ボランティア生活を続けていました。


だけれど、ずーっと2年間なにか腑に落ちない、不安がありました。


一向に自分の生活は良くはならない、

睡眠は3時間が基本で1ヶ月まるまる時間を割いているのに、

貯金もたまらないし、能力も知識もついていない。


それを客観的に気付いた時、非常に不安があったのを覚えています。





稼げる額も上限があり、かつ実際救えた人数なんてたかが知れている。

しかも、本当に助けたことになっているのかも不明確。


そのまま走り続けるのは体力的にも精神的にも不可能でした。


問題点は、

バイト時間の拘束が長いこと。

その時間は自分に能力も知識もたまらないこと。

時間だけがただ過ぎてしまい、就職を控えた不安だけが積み上がっていくこと。


なにより、この生活が続けられなく多くの人を助けられないこと。


モヤモヤとした生活を続けているうちに、自分の考え・行動に自身がなくなり、


当時、わたしはボランティアを2年半行ってきました。

どうすれば、自分はより多くの人に笑顔になってもらえるのだろう。

どうすれば、わたしみたいに支援を止めず、持続的な支援が出来るんだろう。

何故、国際協力を出来ている人がいる中で、自分には出来ないのだろう。


もんもんと考えながら、

その後は約1,000名以上の志や夢を持った人達に会って話しを聞ききまわりました。







ビジネスとして行えれば、「お金を稼いで自分が生きていく」ことと、

「途上国の問題を解決すること」が同時に可能だと思いました。


そして、私が病気で働けなくなっても、この世からいなくなっても、システム・仕組みさえ残っていれば、多くの人を助けられると考えました。


私は今も、「国際協力をビジネスとして行うこと」への可能性にかけています。

むしろ、「ビジネス」というものを知れば知るほど可能性が広がると感じています。


はじめはフェアトレードなど試してみたものの、なかなかうまくいかないことも数多く有りました。だけれど、諦めずチャレンジし続けてみると「自分にも出来る!」と言うことがわかってきたのです。


その感覚を、みなさんにも感じてほしいです。

お金=悪ではないし、国際協力の道は一つではありません。

それでも、どこかで「国際協力を仕事にする」という自分の夢を諦められなかった。ただし、何からはじめたら良いのかわからず、ひたすら情報を探し続ける日々がひたすら続きました。

結局、わたしは「本気で活躍している」人のロールモデルを何も知らなかっただけ。「やり方」や「順番」を知らなかっただけ。理解することで、自分の人生を決断することができました。

国際協力をして生きる事に、とても不安があったのを覚えています。


これで本当に生活できるのだろうか。

自分なんかに出来るのだろうか。

自分の自己満で認めてほしくて国際協力をして、偽善に終わる。

結局、自分は誰一人救えてないんじゃないんだろうか。


毎日毎日、こんなことが頭を何度も何度もかすめました。


だけど、それが変わるキッカケがありました。








その人は自分が「やりたい」から「やれる」になるまでの過程や、その時の壁、そしてその乗り越え方など一つ一つ丁寧に伝えてくださいました。


一番、びっくりしたのはわたしと同じ悩みを抱えている時期があったということ。

それを聞いた時、わたしはとても安心したことを覚えています。


だから、今こうしてここに立つ事ができているのです。

これがわたしの感じた「ボランティアの限界」です。

気がつけばボランティア活動を辞めて

普通の大学生に戻っていました。

唯一希望が見えたこと。

それは「国際協力をビジネスとして行う」ことでした。

それは、現地で第一線で活躍している社会起業家の方と長く話す時間を設けられたことです。

国際協力を仕事とする夢を諦めかけ、無駄に時間を過ごしていた、自信のない、あの頃のわたしを救いたい。

日本では国際協力に携わりたい!と思いながらも実際に取り組めている人はごくごく少数です。

でも、「世界を少しでもいい方向に変えたい!」気持がある人は少なからず居ます。


今はその出口が結局就職になっているだけだと思っています。

そうなってしまうのは、そこまでの段取りがわからず、不安だから。


国際協力に携わるというのは、0か100かではなく、必ずその間が有ります。

そこを一緒に走り抜けられる仲間と、希望を照らしてくれる先輩たちにいかに触れて生きれるかが本当に重要です。


本当は世界を変える力を持っているのに、環境のせいで実現できない人はかならずいる。

そんなあの頃の自分をどうしても救いたいと思い、このプログラムを考案しました。


わたしには、これまで30カ国以上を訪れ、社会調査、プロジェクト、国際協力などあらゆる側面から世界に切り込み、現地の実業家やNPO創設者の信頼を重ねてきた、

同い年(1995年生まれ)の仲間がたくさんいます。


私たちの活動を支援してくれる先輩方もたくさんいます。あなたが少しでも、国際協力という言葉を聞いて、心動くのであれば、まずその環境に身を投じて欲しい。


今回ツアーに行けなくたって、一緒に会って話して未来一緒に仕事をするそんな仲間になってほしい。そんな思いで企画を運営しています。









その人数があなたのゆめの実現度をきめます。

日本にいて、パソコンや携帯をながめていたって人生は、世界は変わりません。

現場にいつも分とはおちているのです。

結局大切なのは、「リアルで正確な情報」です。


なんとなく掴んだメディアの情報や、教科書に載っている貧困のイメージを膨らますのと、実際に国際協力でたくさんの人を救っている現地のプロフェッショナル、どちらから学ぶのが成長できるかあなたならもう理解できるとおもいます。


国際協力のプロフェッショナルから思考と行動を学んで下さい!


それが一歩踏み出すきっかけとなるはずです。

でもいきなりそれってハードル高いんです。


わたしは実際運が良かっただけです。

現地でプロと信頼関係を築くために国内で実績を残し、

自分でアポイントを取って話を聞かせてもらう時間を確保してもらうのは至難の技です。


実際わたしも信頼関係を気付くのにかなり神経をすり減らしました。笑


でも、だからこそ私達が出来ることが個々にあります。

国際協力に本気の人は、

あなたがよくラインしている人の中の10名に居ますか?


わたし達は、国際協力のプロフェッショナルを何人も紹介し、

あなたの人生につなげる事ができます。

ただ、楽しい旅行に行きたいのであれば、他のツアーで行ってもらって構いません。

どこか1社の企業に惚れ込んでいるのであれば、そのスタディツアーにいくのをオススメします。


まだ、自分なりの国際協力のやり方に迷いがある人、

現場の情報量が足りないと感じている人、

そして絶対、国際協力の初心者でもこのツアーをオススメします。


国際協力の最前線にいる人達は どうやって実現までたどり着けたのか。

それを知るには信頼関係のもと、適切な質問をぶつけ、聞き出すしかありません。


同時に、国際協力には、社会起業、非営利組織(NPO)、NPO、国際機関(国連など)、

たくさんの支援形態が存在します。


どれくらい、「国際協力」の引き出しを持っているかが夢の実現力に繋がります。

そして、ツアーだけでなく、事前・事後のみっちりとした情報収集と準備、振り返りを徹底することで、「何のために自分は途上国にいくのか」、「人生においてこのツアーがどんな意味をもたらすのか」、「そして自分はそこから何を目標に進むのか」を明確にすることで、あなたの本当にやりたかったことに向かえるプログラムを創り込んでいます。


また、現場のプロフェッショナルは社会起業、非営利組織(NPO)、NPO、国際機関(国連など)多様な人材にお願いをしています。


複数のNPO / NGO 専門機関を経験する。通常これは数年時間が必要です。

伝手のない学生であれば門前払いもされるでしょう。


しかし、わたしたちの仲間のネットワークと長期にわたる信頼・経験から今回このプログラムが実現しました。

誰もがわたしたちと同じように、回り道をする必要はありません。

質の高い情報・知識・人脈を提供し、参加者全員の夢の実現へのスピードを上げてほしいという思いを込めてこのプログラムを創りきりました。


このプログラムでは、すでに築かれた信頼のもと、心いくまで現地でのインタビューを行うことができます。

以下より詳細をご確認ください!

ただ、楽しい旅行に行きたいのであれば、他のツアーで行ってもらって構いません。私達は本気の仲間を募集します。


2018年 8月20~30日

集合・解散 / 成田国際空港 第1ターミナル

@ カンボジア(プノンペン / シェムリアップ)

25名限定

「国際協力を仕事にしたい!」だけで終わる人生は

絶対に嫌だった。 国際協力を仕事にする超具体的な方法を 最前線のプロから学ぶ10日間

カンボジア 国際協力ツアー

質も数も同様ツアーの中で圧倒的1位。プロから中心に会います。

現地の社会起業家や、NPO代表など通常ではアポイントを取りにくい施設まであわせて合計6箇所+世界遺産。通常であれば数十万円かかるコースを10日間に濃縮し、学生でも手の届く価格まで抑えることに成功しました。

※通常、ツアーでNPOなどに訪れる場合、平均訪問数は2か所。プラス観光。それで平均20万以上します。



単に「楽しかった」「学びになった」だけのツアーには絶対なりません。各分野のプロフェッショナルを学生中心にプログラムを作っているため、つまらない研修や、意味のない押し付け教育は一切排除!必ずあなたの人生に意味のある10日間となるようプログラムを、学生目線でしかし質高く企画しています。



ツアー前に圧倒的なインプットするための事前研修がある!

当日までに現地のプロフェッショナルに出会って恥ずかしくないような、圧倒的インプットをおこないます。現地に行って検索したら分かるような質問をしていては時間の無駄が多くなりますし、現地の代表たちに大変失礼です。行って身になる・意義のある、ツアーにするためには事前の圧倒的なインプットが不可欠です。



ツアーをどう自分の人生へ活かすかを振り返る事後研修も充実!

事後研修では、あなたの人生にどうやってこの経験を活かすのか。頭がちぎれるほど考えさせて振り返る事をおこないます。キャリア設計や人生計画のやり方・立て方を学び、実際に「国際協力」について自分がどの程度関わり、どうやってそれを実現するのか、その段取りを明確にします。必ず、人生にとって意味有る時間を約束します。ツアー後も一緒に活動できる環境も用意しています。



企画メンバー含む本気の25名に必ず会える!仲間になれる!

世界を変えていくにはたった一人では不可能です。今いる仲間も元々は別々の方向から国際協力を目指していました。ここには一人ひとりを大切にし、世界のために尽力できる仲間が揃っています。もし、あなたが少しでも国際協力に興味があるのであれば、少しでもなにか協力できること・一緒にできることがあれば嬉しいです。

そんな大切な仲間が必ず出来ます。



H.I.S様バックアップにより安全に現地の視察が出来る!

学生だけのスタディツアーでは安全が保証できません。H.I.S様がパッケージ化してくれたツアーだからこそ、途上国での安全が担保できる。そして、企業と一緒に仕事をすすめる能力や経験が身につきます。航空券から宿泊施設、現地移動手段等、すべて準備は整いました。面倒な手続きを最小限に抑え、学習に専念できる状態を整えました!   


6

5

少しでも「国際協力を仕事にしたい!!!」と思う人が、

このツアーにどうしても参加して欲しい6つの理由!!!!

4

3

1

2

このプログラムは現地ですごい人達に数多く出会う。だからこそ、事前・事後の学習で現地での学びを最大限に活かせるよう手厚い

プログラムを構築しています。

今回はツアー当日だけでなく、その前後に現地での学びを最大限のものにするための学習期間を用意しています。


よくある失敗例で、「もっと準備をして望めばよかった」「翌月にはまた元の大学生活にリセットしてしまった」などの非常に勿体無いパターンがあります。


そうならないよう今回は手厚いフォロー環境を用意し、本気で参加者の方の運命を変えられるような実りのあるツアーを目指したいと思っています。


これらは全て無料でご参加頂けますので、もし9月のツアーへの参加を迷っている場合でもご参加いただけます。 

また説明会にて、今後始動予定のプロジェクトについての情報を公開いたします。

本当のアウトプットまでがセットとなったツアーがここにあります。

まずは、少しでも興味ある方は

無料説明会へご参加下さい!

本ツアー参加への必須条件となりますので、ご関心のある方は、必ず

ご参加ください。ツアー立ち上げの背景やメッセージをお伝えした後、現地での具体的な活動、訪問する機関の詳細をお伝えします。同時に、

この説明会に集まる学生たちは、あなたの良きライバルとなり良き仲間となることでしょう。お会いできることを楽しみにしております。

現地ツアーで最大限に学ぶための予備知識 / 事前情報のインプットを行います。名だたる国際協力のプロたちに会う前に、必要な学習や最低限の知識がなかったとしたら、お互いにとって無駄な時間になってしまいますよね。この研修には実際の支援経験者を招いての授業や、現在の

国際協力事情を反映したディスカッションであなたの思考を高めます。

現地の学びを最大化するため、事前研修で圧倒的インプット!

いよいよ現地へ飛んだ後は、その場でしか得られない経験にフォーカス

します。開発著しいプノンペンと、数多くの組織が支援を行うシェムリアップに滞在し、複数の専門機関にインタビュー訪問と視察を行います。

「百聞は一見にしかず」あなたのロールモデルたちに出会い、自らのキャリアを明確に描きましょう。宿泊施設や移動手段などはすべてH.I.S様に

おまかせ。毎日チームでディスカッションを行い思考の時間も確保し、

最大限の学びに集中できる環境を用意しています。

現地ツアーは、世界を"今"変革しているプロから学ぶ9日間!

カンボジアで上質な学びを得た後は、帰国後のさらなる理解の深化が必要です。事後にも複数回の研修を設け、自分たちの日常に合わせたアクションプランを設計します。渡航報告会も開催し、次の学びのバトンをつないでいきましょう。また今後立ち上げる新たなプロジェクトという受け皿を用意していますので、ともに国際協力を体現したい方は新規事業のチームとして活動することも可能です。

学んだことを人生に取り入れる!周りに広める!事後研修!

小学校6年生の時、隣の席にネパール人が転校してきたのをきっかけに、世界の国々、特に発展途上国に関心を持つ。それから読書やインターネットで情報を集め、「貧困」という事実が世界にあることに衝撃を受ける。

大学生1年生からアメリカのNGO団体Habitat for Humanityの日本学生支部に所属し、海外住居建築ボランティア、募金活動、広報活動を2年半行う。

現在は、「国際協力は敷居が高い」「やりたいけど、自分にはできない」と思っている学生に一歩踏み出してもらうことを目的として、途上国に関心のある学生のプラットフォームSeedingを立ち上げ、夏にH.I.S.の企画としてこのカンボジア国際協力ツアーを企画中。

代表:相馬 和実(そうま いづみ)

神田外国語大学 1995年生まれ

NGO The Peace Front

8歳から10年間野球に没頭し、スポーツマンライフを送ると同時に、独学で英会話を習得する。高校3年在学時、初の海外留学でニュージーランドに滞在。その際、日本の捕鯨に関する報道を目にし、「正義の反対は悪ではなく、もう一つの正義」ということに衝撃を受ける。世界の争いの本質を目の当たりにしたこの経験から海外での活動を志し、その後1年半で10カ国に渡航。その全ての時間を、途上国を中心とした社会調査やプロジェクト実施に充て、現場での経験を積む。 同時に、世界における諸問題と平和構築に関する学習を重ね、「本質的思考と行動を体現し、出会う人に影響を与え続ける」という自己理念を確立。日頃は中・高・大学生を中心に講演や授業を行い、シンポジストやパネラーも含めた登壇経験は国内外合わせ150回を超える。現在は2度の訪問経験のある北朝鮮に関する発信を中心に行い、相手に想いを馳せる重要性を伝え続けている。 その他、将来教育機関の設立を目指して経営を学ぶと同時に、NGO Catalyst、ビギナー企画サポートプロジェクト”Re:act”を創設。無人島へ大学生を引率してのリーダ育成、H.I.Sとのカンボジアツアー立ち上げなど、教育サービスとして育成と投資のシステムを創り上げる。思考と行動の積み重ねから練り上げられた影響力を武器に、世界の平和を主導する人物の育成を目指している。


代表:新谷 佑也(しんたに  ゆうや)

専修大学 1995年生まれ

NGO The Peace Front

3年次に休学をしてカンボジアの教育系NGOで半年間住み込みでのインターンを経験し、代表の右腕として現地で貧困層向けの語学学校の立ち上げや、現地大学生向けのシェアハウスの運営を行う。


帰国後は「世界と、自分と繋がる。」をコンセプトにした学生団体Relienを立ち上げ、フィリピンで出会った少数民族が採るパールをアクセサリーにし、百貨店で販売するプロジェクトを行っている。

代表:鹿島  早織(かしま  さおり)

神奈川大学 1993年生まれ

Relien

津田塾大学4年。1995年生まれ。母子家庭で育ち、幼い頃から、うつ病や自殺未遂に苦しむ人と関わる中で、「生まれた環境で人生が大きく左右されること」に疑問を抱いた。社会課題を知り学ぶことで、今置かれている環境で苦しむ人の役に立ちたいと考え、津田塾大学国際関係学科に入学。その後、国際NPO法人AIESECにてプロジェクトリーダーとして活動した。その傍ら、国際協力機構JICAと提携している会社と共同でプロジェクトを運営した。その後は、途上国と日本をつなぐ教育系ベンチャー企業で半年間インターンを経験、教育事業に携わる。趣味は、旅。『豊かさ』をテーマにスペインやカナダに留学、電気やガスを使わない自然豊かな島・ヤッ プを含め15カ国以上を旅した。現在は、社会問題を解決する次世代リーダーを輩出すべく、学生団体SBCを立ち上げ、社会問題交流会やソーシャルビジネスコンテスト、海外ツアーの企画・運営している。

代表:大森 愛美 (おおもり まなみ)

津田塾大学  1995年生まれ

Social Business Community

初めまして! 立命館大学 4 年生、環境システム工学専攻 上鶴喜貴(かみつるよしき)です! 小さい頃からずっと生活環境は便利になるのに、地球温暖化は進行し地球環境が破壊されていっ ている現状がどうしても理解できませんでした。人間や動植物関係なく、僕たちが生きているこの環 境を守りたい、ずっと続く社会を創りたいという思いで活動してきました。 しかし、大きな壁がありました。 「僕 1 人の力では地球をどうすることもできない。」 環境に優しい事業を行なっていても、情熱を持ち続け社会を変えていきたいリーダーや社会を創 る一般人の意識を変えないと永続的な社会はつくれないことに気づきました。 未来を創るのは今の僕たちだけど、将来生活するのは子供やその次の世代の子供達。自分のた めではなく、次の世代のために、ずっとずっと長く続く地球をみんなで守っていきたい。 「未来を創る」のは僕の僕らの使命です。 皆んなが幸せで笑っていられる環境を創る。 そのために、現在は Kansai Leader Project 運営として、 未来を創っていくリーダー層の輩出や環境づくりを行なっています!

代表:上鶴 喜貴 (かみつる よしき) 

立命館大学 1994年生まれ 

Kansai Leader Project 

わたしたち、学生団体5団体から既に十数名、参加者が確定しています。一緒に現地を見に行きましょう。今後の国際協力を共に支える仲間を待っています。

今回のツアーはとても一個人の力ではつくることが出来なかったものです。


”絶対に人生を国際協力に関わりたい!!!”という想いを持つ学生が、現場を知り、本気で取り組める環境づくりをしたい!というビジョンに賛同して下さり、今回スタートを切ることが出来ました。


また今回は多くの優秀な学生が所属する学生団体のリーダー数名にも声をかけ、それぞれの得意分野をメインに、多方面で協力してくれることになっています。


わたしたちは、共に世界を救う仲間を待っています。この年齢で一緒に何か実現する事は、必ず3年先、5年先、10年先大きな形で返ってくると思います。


今企画を進めていますが、正直、毎回の打合せだけでもワクワクだらけです。

もちろん、学生団体として一緒に行ってくれる団体も大募集です!

学生団体の代表こそ是非一緒に走りましょう!


何故、学生の私達がこのプログラムを0から作れたのか。

それは一緒に親身になってくれる

プロフェッショナルの企業様が居るからです。

株式会社エイチ・アイ・エス 

今回私たちは、海外渡航業界における最高のバックアップを得ることができました。


「スタディーツアーって、安全なの?」「途上国へ行くのがちょっとコワい、、」そのような悩みが理由で世界へ飛び出すことができない学生は、あなただけではありません。しかし、その間にも世界を動かしているヒーローたちがいる。このまま足踏みしている場合じゃない。


志ある学生の前にあるこの問題を解決するべく、何万人という数の安全渡航をプロデュースしてきたH.I.Sのご協力をいただくことができました。


もうあなたが不安を抱く心配はありません。この上ない信頼のもと、あなたの最高の学びをサポートします。


株式会社エイチ・アイ・エス スタディツアーデスク

今回のスタディツアーには旅行企画としてH.I.S様に協力いただいております。

http://eco.his-j.com/volunteer/

旅行企画・実施

さらに事前事後の研修も、事業立案のプロフェッショナル団体に協力いただいています。

当日のプログラムだけではなく、今回重要になってくるのは事前・事後で何を学ぶか。です。0から事業を創る教育プログラムに特化したZeroOne様にも十二分に研修内容のコーディネートをしてもらうことが出来ました。

なんとなくの楽しいツアーではなく、みっちりと学びと成長のあるツアーが出来るのは協力してくれる企業様が居るからです。


『0から1を創る人材を輩出する』

“0から1”を創り出せるプロフェッショナルを排出するという理念のもと、オンライン

/オフラインでの学習をメインに、上場企業コンサルティング経験者からの経営戦略、ファイナンス、PR、マーケティングの勉強会を実施しています。シード投資をされる段階に満たない若者からしっかりと地に足の着いたリーダー育成を行っています。

http://mondedemarrer.com


プログラム研修企画

モンド・ディマリ株式会社

Zero One

今回出会う人も載っている、「カンボジアで出会いたい100人」を抽選で5名に無料プレゼント!説明会の参加で抽選対象に入ります。※普段は電子書籍しか手に入らない本ですが、上下巻セットの

豪華特別製本版となります。

今、説明会に来てもらえた方には、

下記プレゼントを用意しています!!

カンボジア在住、もしくはカンボジアと繋がりながら、ビジネス、ボランティア、生活をしている100人の人生を紹介しているノンフィクションライフブック。カンボジアでのビジネスヒントや生活の知恵や雑学、カンボジアに住む日本人ならではの人生論、出来事などを、余すことなく淡々と紹介している一冊。上巻はプノンペン編、下巻はシェムリアップ、その他のエリア、日本編となっています


西村 清志郎 著


説明会参加者全員対象!国際協力を本気で仕事にしたいと考えているメンバーにしか教えていない、有料講義に無料招待します。

1

NPO経営を行っているメンバーが、当日の限られた時間では聞けないような深い話を、体験ワークショップを用いてお伝えしていこうと思います。国際協力の「リアル」を4年間見てきたThe Peace Frontの代表2人にしかわからないことを、伝えていただける場所になっています。


2

※注意事項

  • 必要に応じてツアーの前後に運営からご連絡をさせていただく可能性がございます。
  • 本ツアー参加者は、説明会後25名にて締め切らせていただきます。
  • 本ツアー参加に際して事前研修、説明会へのエントリーが必須となります。
  • 参加費には航空券費、空港税、宿泊費、移動費、が含まれております。
  • 本ツアーは学生のみエントリー可能でございます。予めご了承下さい。
  • ツアー詳細の説明や審査がありますので、ご参加の可能性がある方は必ずご出席下さい。


その他、ご不明点がありましたらFacebookもしくは thepeacefront@gmail.comまで

ご連絡いただけますようよろしくお願いいたします。



第1回 説明会 :5月20日(日)    13:30〜16:30

ツアー概要や開催背景の説明、詳細とQAコーナーも設けております。

事前事後研修・現地研修で同行するメンターもおりますので、お気軽にご相談ください。

ー 『カンボジア国際協力ツアー』事前説明会 概要 ー

日時

会場

定員

各回 先着50名

ご参加者の皆さんとしっかり対話をした上での開催を考えているため、参加者は各回50名で締め切らせていただいております。先着順ですので、お早めにお申し込みください。

無料

まずはツアーの概要を聞いてみたい方、興味はあるけど参加を迷っている方でも

是非お気軽にお越しください。志高い学生の仲間と出会えることを保証します。

第2回 説明会 :6月 3日(日)    13:30〜16:30

未定

料金

【先着50名限定】「詳しく聞きたい!」「情報がほしい!」「どんな人がいるの?」まずその気持ちを連絡下さい。知識・情報・仲間全てのキッカケが手に入る無料説明会にご招待します!

「詳しく聞きたい!」「今回無理だけど今後も情報がほしい!」「自分何かが行っても大丈夫か心配」

「どんな人がいるの?」「ツアー当日は具体的に何をするんですか?」「 審査内容を少しだけ教えてください!」


などなど、質問・疑問が多いと思います!そんな方はまずは事前説明会にいらして下さい。説明会にどうしても来れない人は、一人ひとり面談しても構いません。


わたしたちにとっても今回が新しい挑戦です。一緒に日本の国際協力の環境を変えていきたいという意志のある人は一人残らず会っていきたいと思っています。


本ツアーは、手の込んだパッケージとなっております。それぞれに私達の想いや意図があり、残念ながら文章だけでは伝わりきらないと思っています。説明会自体は「先着50名限定」とさせていただいており、締切となってしまいましたら申し訳ございません。


しかし、わたしたちは一人でも多く世の中を救う仲間を探しています。是非一度ご連絡して下さい!


最後に

一緒に世界を動かす仲間を探しています。

今、この瞬間にも、世界を動かしている人がいる。


日本人が世界中で活躍しています。あなたにもきっと、憧れの人がいることでしょう。

 彼らはみな一様に高い志を持ち、昔はまだ学生だからという概念などなく一心不乱に努力していました。 


私達が今回のツアーで実現したいと思っているのは、そういう世界観です。社会起業やNPO職が偉いとか

いう表面的な話ではなく、学生が心から本気になって取り組める機会を少しでも増やしたいということです。とはいえ、現状では残念ながら日本にはそのような環境が整っていないのが現状です。

紹介なしではまずNGを出されるような貴重な方と繋がることができ、しかも直に学ぶことができる。

それでいてこれまでのスタディツアーよりも参加者の学びに的を絞った成長特化型のプログラムです。


そんな機会をデザインした私たちが、心から求めているものがあります。

それは「仲間」です。世界の人々を幸せにする彼らの隣には常に、競い合い、支え合うことのできる優秀な仲間の存在がありました。10年後20年後と仕事しながら、世界に大きな影響を与え続けている…

もしかしたら自分もそんな風に…なんてイメージしただけでワクワクしませんか?

本ツアーはプロジェクト創設前提のため参加者の本気度が高く、ツアー後も一緒に高め合える仲間が

きっと見つかります!


この文章を読んでいるあなたは、頭の中に理想のイメージや成し遂げたい世界観をぼんやりとでも思い描いているはずです。それを諦めないで下さい!


何もしなければ、なんとなく課外活動をしてみたり…インターンをしてみたり、起業するにしても、

学生中はしっかり遊んで、就職してから社会経験を積んで、それから何かしよう、という「残念な」

学生ルートに陥ってしまいます。そこに飲み込まれてる場合じゃない。一緒に本気で世界を動かしましょう。



今回の「カンボジア国際協力ツアー」が高い志や大きな夢をもつあなたにとっての明確な一歩目になることを運営一同切に願っております。

                  

                                                                                     2018年3月 カンボジア国際協力ツアー 運営一同

エントリーに際して

※注意事項※

必要に応じてツアーの前後に運営からご連絡をさせていただく可能性がございます。

● 本ツアー参加者は研修の後25名にて締め切らせていただきます。

● 本ツアー参加に際して事前研修、説明会へのエントリーが必須となります。

● 参加費には航空券費、空港税、宿泊費、移動費、が含まれております。


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 Mail: thepeacefront@gmail.com

 TEL: 090-2496-2899

担当:相馬和実